ブログでお近付きをさせて頂いている「竹田の里」さん。 札幌在住の頃からだった。
福井県に住んで居られて、経営者として、財界活動にも地域振興活動にも活躍
されている女性の方だ。
されている女性の方だ。・・・ボクのお姉さんだ。
(丁度一回り) しかも、同郷。
(丁度一回り) しかも、同郷。その竹田の里さんから頂いたのが これ。

健康長寿の素 越前ふりかけ

福井県は全国でも有数の健康長寿県です。
小中学生の学力・体力調査でも全国トップクラスの成績です。
また、食育教育にも力を入れています。
その源は食にあります。
こだわりの食材を十種以上使用し、
バランスよく摂取しやすいふりかけにいたしました。
(上の説明書きです。)

← 原材料名、栄養成分表です。
※ 製造者のところには、竹田の里さんの
実名がありましたのでボカシました。
魚介系が豊富です。
竹田の里さんの手紙が添えられてありました。
--- 前略 ---
ボケ防止や脳の栄養として、青み魚やナッツ類も良いそうです。
--- 中略 ---
また、食生活の改善に役立つものだから、特別美味しいとか不味いとか味で勝負するものではありません。
--- 中略 ---
食べ続けることが健康づくりに役立ちます。
--- 後略 ---
なるほど。

ken-taくんのお試しです。(^^♪

ご飯にふりかけて。
塩分は控えてあるとの事です。
確かに。
もう少し塩味があったらいいですね。
竹田の里さんのアドバイスは、塩を適量加えたら、と言うことでしたが・・・
梅干の乾燥したものを加えたら良いかも知れませんネ。

パン&目玉焼きに、バターとか塩コショウ代わりに。
うん、これはいけるかもデス。

冷奴に。
もちろん、これに少々醤油を垂らします。
竹田の里さんが仰ってるように、これは美味い
ってものでは有りませんが、必要な栄養素ではあるのでしょうね。「栄養」って、一気に体に吸収できるものではありません。日々確実に摂取する習慣に寄与する形状ではないかと思うものでアリマス。
ってものでは有りませんが、必要な栄養素ではあるのでしょうね。「栄養」って、一気に体に吸収できるものではありません。日々確実に摂取する習慣に寄与する形状ではないかと思うものでアリマス。ふと、親父の事を思い出しましたが・・・歳行って、噛む力も嚥下する力も無くなった老人の栄養補給には・・・例えばとろみのある食材に忍ばせるとかで摂取を図る事も良いかもですね。
以上、まだまだken-ta君は試してみたいと思っております。
竹田の里さんありがとうございます。m(__)m
2010年9月20日 追記 うどんにふり掛けてみましたよ。

この場合は、スープを飲み干さなきゃならないデスね。